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2020.11.23

知っ得!!諸費用

こんにちは。グッドバイバイです。
知っておいて得する!!第2弾をお届けいたします。

中古住宅の不動産をご購入される場合、
物件価格の他に「諸費用」
として、
中古物件で10%前後かかるといわれています。


【例】2,000万円の中古物件をご購入した場合
「諸費用」と「税金」合計で200万円前後ほど必要になります。

主な諸費用として
・仲介手数料
・登記費用
・印紙代
・固定資産税精算金
・管理費、修繕積立金、駐車場代金精算金(マンションの場合)
・火災保険料(地震保険料)
・金融機関諸費用(融資手数料、保証会社手数料、ローン保証料、など)
・火災保険料(地震保険料)


住宅にかかる諸費用の多さに驚かれた方も多いかもしれません。
無理のない返済をする為にもご購入のポイント「資金計画」と「ライフプラン」となります。

弊社グループ会社のCRASではファイナンシャルプランナーが在籍しており、
資金計画のみならず、ライフプラン(ご購入後の家計のシミュレーション)も無料でご提案可能でございます。

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